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たこめしを作るなら旬のタコを使うのが一番!八戸でしか手に入らない極上のタコとは? 

たこの旬は、夏としていることが多いです。

たこは、たこめしやタコ焼きなど美味しい食べ方がいっぱいですね。

たこは、魚のように脂ののる時期がないので
はっきりとした旬がありません。

なので、多く漁獲される時期が夏なので、旬を夏をしていますが
1年を通して獲れる食材です。

1年中いつでも食べられる食材ですが、
他の地域では味わえないタコがあります


青森県八戸沖は、たこの水揚げが全国でもトップクラスの漁場です。

たくさん水揚げされたたこの中でも、10kgを越える極太で大きなものが
スライスされています。

新鮮なまま冷凍されているので、1年中いつでも美味しく新鮮なタコを
味わうことができるのですね。


プリっとした弾力、でも柔らかな歯ごたえ、

噛めば噛むほどうまみが広がる濃厚な甘みは、
八戸で獲れたタコでしか味わえない極上の名品です。

もちろん、こりっとした吸盤の歯ごたえと舌触りも楽しむことができます。


タコは、酢の物やたこめしなどの和食から、キムチなどの洋食まで、
いろいろな場面で活躍できますね。

しかも季節を問わず手に入りますので、
各季節の旬のものと合わせて調理するとまた違う味わいになるかもしれません。

季節や気分に合わせた料理にご活用ください♪


カテゴリ : タコ最新情報
2010-08-20(Fri) | トラックバック : 0 | コメント : 0

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